キッチンの片隅から

主婦のひとりごと日記です

真珠湾をめぐって、あの国あの人

ニュース速報、多過ぎ!

と兼ねてから思っていました。
たいしたことでもないのに「速報」が出る。
昨日はそれで「稲田防衛大臣 靖国を参拝」のテロップが流れた。
それがどうした!? であります。
急いで知らせる必要性があるのか?という話です。
普通のことでしょ?
これをニュースで扱うコト自体、私は疑問に思っているのに
  わざわざ「速報」とか、どこの国やねん!? と思いませんか?

この「靖国参拝」でまたまた騒いだのは、中国韓国。
日本のマスコミは、彼の国のマスコミの支社のようですね。

安倍総理真珠湾訪問についても、
  あのスピーチは素晴らしかった!)
 元米兵らが「謝罪は求めない」「来てくれて感謝している」と言っているのに
 「訪問に感謝」と90歳代の元米兵ら

中韓は横から文句ばかり。
当事者じゃないのだから黙っておれ!
「謝罪、謝罪、カネくれ、カネくれ!」・・・、みっともないと思わないのか?

ホント、中国韓国という国はみじめであり、滑稽です。


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ですが、日本国内にもこんな人達がいる。

「「アジアの犠牲者慰霊は?」安倍晋三首相へ日米学者らが質問状」

日米などの歴史学者ら50人以上が25日付で、安倍晋三首相のハワイ・真珠湾訪問を前に「公開質問状」を発表した。真珠湾攻撃で亡くなった米国人を慰霊するのであれば、中国や朝鮮半島アジア諸国の戦争犠牲者も慰霊する必要があるのではないかと訴えかけている。
映画監督オリバー・ストーン氏や核廃絶に取り組むアメリカン大のカズニック教授、現代史研究で知られる関東学院大林博史教授らが名前を連ねた。

いちいち面倒くさいよねー、左翼って。 

ちなみに、これを訴えている関東学院大林博史というセンセイは
 慰安婦強制連行信者。 反日で有名な方のようです。
ほんとに日本人なん?

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想定内の話ではありますが、
 その安倍総理真珠湾でのスピーチを認めながらも
  一言いちゃもんを付けずにはいられないのが、蓮舫

 「安倍首相真珠湾訪問 民進蓮舫代表、
   「大きな意義」と評価も「なぜ安保法制に突き進んだのか」」

民進党蓮舫代表は28日午前、安倍晋三首相の真珠湾訪問について「『和解の力』というメッセージを発した。たいへん大きな意義がある」と評価した上で、
「『不戦の誓い』といいながら、(首相は)なぜ憲法解釈を変えて安全保障法制に突き進んだのか。来年度予算案をみても、5年連続で防衛費は増えている」

中国人のあーたに言われたくないわ。
防衛ですよ、防衛の予算!
保険のようなものです。

この人、ここでも暴言を吐いている。

糸魚川大規模火災 民進蓮舫代表 被災地視察日程
      「仕事納めのはずなのに…」職員に皮肉」
民進党蓮舫代表は28日、党本部の仕事納めであいさつし、党職員の前で
「明日は糸魚川に視察に行くことになりましたが、移動だけで1都5府県です。
『こんな日程をありがとう』と、最後に役員室の皆さんに愛情を込めてお伝えをしたいと思います」と述べた。


これを与党の政治家が言ったらどうなりますか?
国会で付き上げまくり、大炎上でしょう?

これって、蓮舫が甘やかされているのか、呆れられてもう野放しなのか?
いずれにせよ、野党議員は楽な稼業ですね。