キッチンの片隅から

主婦のひとりごと日記です

大体予想は当たっている

やっぱりね・・・。

昨日、
 「新大久保の東京留学サポートセンターに二人組の男が押し入り、
  中にいた中国籍の男性を縛り、3500万円を盗んで逃走」
というニュースの第一報を聞いた時

 「多分、犯人は中国人だろう。
  もしかすると、縛られたという中国人とグルかも」
 と思った私。
多分、ほとんどの日本人がそう思ったのではないでしょうか。

で、続報ではやはり、
 犯人はそのスタッフに
 「静かにしていればケガはさせない」と中国語で話したとか。
     「3500万円奪い逃走か。中国語で・・・」

日本を舞台にして、中国人同士が勝手にやり合い、
   日本は大迷惑!

日本人は中国でこんなに犯罪を犯していません!
しかも、日本人があちらで少しでも怪しい行動を取れば
  すぐにしょっ引かれ、ろくに裁判もされずに処刑される。
これで、「中国を好きになれ」という方がおかしい。

一昨日の日記のタイトルをもう一度言わせていただきます。
「そんなに外国人に来てもらいたいか?」


これもまた「やっぱりね」なのですが、
  辺野古で活動している過激派サン達用のトイレ表示。
こんな風になっているそうです。
日本語と、英語(多分中国人向け)、ハングル(もちろん韓国人向け)。


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     辺野古なう。活動家の拠点となっている違法テントには
     トイレはない。トイレに行く場合、トイレ送迎車の
     トンスル号が案内板の近くで待機している、
     その案内板にハングルがあった。
     つまり半島からの訪問が常態化している証である。


沖縄の入管及び警察は、ちゃんと仕事をしているんでしょうか。
彼らに、強制退去・再入国禁止の措置を取るべきです。
「在日」だったら、
  「過激派」として公安の監視対象としてブラックリストに載せるべきです。

警察、いや国の仕事を妨害しているんですからね。

もう一度言いましょう。
そんなにしてまで外国人に来てもらいたいか?居てもらいたいか?
  ってぇことです。

イメージ 2

ところで。
4月末頃、天木某ツイッターにこんなのがありました。
  (外務省の元官僚で、仕事をさぼることで有名だった男。
   前川や、柳沢、古賀茂明やらと同じ分類)

驚いた。金正恩が安倍首相といつでも対話の用意があると文在寅大統領に伝えていたというのだ。それを電話会談で知らされていたというのに、なぜ安倍首相はそれを隠して無意味な中東外交に飛び立ったのか。
これは拉致問題の解決からの敵前逃亡だ。
内閣総辞職ものの外交失態である


さすが、仕事が出来なくて逃げ回っていた人間のセリフです。
外交ってものがどんなものか、ご存知ない。
失礼な言い方ですが、
 バカの私に言われるんだから、もう救いようがない大バカだと思います。
これで、元外交官とか・・・恥ずかしくないんでしょうか。(-_-;)

日本は、北朝鮮や拉致だけやってりゃいいってものではない!


で。
何が言いたいかというと、
多分、「日刊ゲンダイ」は、この天木のツイッターを読んで
   この記事を作ろうと思ったに違いない、と思ったのです。
5月1日の夕方、駅のスタンドで見た「日刊ゲンダイ」の大見出しは
  「安倍 拉致家族から敵前逃亡 中東へ」。

ね?
Twitterの「敵前逃亡」と同じワードを使ってるでしょ?
しかも、このゲンダイの記事には、天木のコメントが。


レバノン大使の天木直人氏は言う。

「安倍首相が金正恩委員長の反応を最初に知らされたのは、トランプ大統領との電話でしょう。トランプ大統領文在寅大統領に拉致問題の提起を頼み込んでいたわけですから、満額回答と言っていい。
それなのに自分の口から一切明かさず、喫緊の課題もない中東へ向かった。日朝首脳会談が実現すれば、拉致問題をめぐるウソがばれてしまうからではないか。まさに敵前逃亡ですよ。安倍政権はストックホルム合意に基づく再調査結果を正式には受け取っていませんが、内容は把握しているはずで、安倍首相にとって都合が悪いものだと伝えられている。安倍首相が〈全ての拉致被害者を取り戻す〉と言い続けているのはデタラメである可能性が高いのです」

  「北との対話に尻込み 拉致問題から逃げる安倍首相の二枚舌」



多分、ゲンダイは
  「記事になるいいネタはないか」と、
  お仲間のツイッターを読み漁っているんでしょうね。
彼らは、お仲間以外の意見は排除!ですから。
で、「敵前逃亡!いい言葉だ、これで行こう!」と。

朝日新聞はこう書いたそうです。


大切なのは、異論にも耳を傾け、意見を交換し、幅広い合意をめざす社会を築くことだ。
 それなのに「反日」「国益を損ねる」といった言い方で、気に入らない意見を敵視し、排除しようという空気が、安倍政権になって年々強まっている。
 先日も、自民党下村博文・元文部科学相が「メディアは日本国家をつぶすために存在しているのかと最近つくづく思う」と講演した。
政権の足を引っ張るものは許さない。そんな本音が透けて見える。
 多様な言論の場を保証し、権力のゆきすぎをチェックするのがメディアの使命だ。
立場や価値観の違いを超え、互いに尊重し合う民主社会の実現に、新聞が力になれlるよう努めたい。                                            
   https://www.asahi.com/articles/DA3S13476762.html

は?なに言ってんの!?  であります。
朝日やゲンダイが仲間内の意見だけを取り上げ、勝手なことを書きまくるから、     手段を持たない人間がネットで書いているだけでしょうが。                安倍政権とは全く関係ない!!                
多様な言論の場を保証しぃ??                                  面白いですね。  それ、ご自分達も自戒していただきたいものです。 
やっぱり、左巻きメディアはダメだ。
潰れて欲しい。
イメージ 3
   
(写真はこちらから)                                              http://anonymous-post.com/archives/23005