キッチンの片隅から

主婦のひとりごと日記です

生まれついての差!

今年のカレンダーもあと1枚になってしまいました。
ですが、私の町では(今のところ)暖かいので師走という感じはありません。

最近では私、相手によっては歳暮・中元も
 「ギフトカタログ」を贈っているので、これも風情がないですねぇ。
でも、贈る方も贈られる方にとっても、一番効率的で良いのではないか?
  とも思うのです。
味も素っ気もないですけどね、ギフトカタログ。
  (でも、商品券を贈るよりはいいでしょ??(-_-;))
年賀状と同じで、お歳暮・お中元、止めたいけれど止められない・・・。
困ったものです。

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もう毎日のように書いているので、「またか」と思われるでしょうが、
 やっぱり今年の一番の大問題は
  「外国人労働者受け入れ」の話です。

先日、
 浜松の民家にブラジル人6人が押し入り強盗を働いたという記事がありました。

これを読んで真っ先に思うのが
 (なんで一年前の事件なのに、今頃逮捕なの?)ということですが、
 そんなに難しい案件だったのでしょうか?

これについて、詳しいことはわかりませんが、
 屈強な外国人6人が家に勝手に押し入って来る、も
  近い将来には日常茶飯事になるのかもしれません。
そもそも、言っちゃあ悪いが
 「出稼ぎに来る」ってこと自体、あちらも困窮されている立場なわけなんだし・・・・
 そういう層が圧倒的に多いと思うと・・・やっぱり怖いでしょ。

しっかし、
ブラジルに生まれながらこういう所に住み何十億も意のままにしている人間
  (ゴーン) もいれば

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強盗に入るブラジル人たちもいる。
人間って、
 持って生まれた運と才覚の差で、こんなに大きな差が出るんですからねぇ。
この「持って生まれた」自体が根本的な差別ですよね。

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それと、今年の大問題としては、韓国のことも忘れてはいけません。

大昔の、徴用工(日本への出稼ぎ労働者)の件で
  韓国の最高裁は理不尽な判決を出しました。
「個人の請求権は無くなっていない」というのですが、
  それは日本ではなく韓国へ請求すべきものです。
その基本的なところを曲げて来た。

産経新聞によると
 徴用工問題 自民で日増しに「早期対抗措置」の声

自民党内では「もう駐韓大使の召還だ」といった意見が強まっている。
外交関連の合同会議では、長嶺安政駐韓大使の召還や短期滞在で来日する韓国人に認められている査証(ビザ)の免除措置の凍結・廃止などが議論され始めた。
 徴用工の個人請求権などの解決を決めた請求権協定をめぐっては、韓国側の外交文書でも韓国政府が自国民に対する補償義務を負うと確約していたことが判明している。
とあります。

もっと早く動いて下さい。
大使召還程度では甘すぎる。
最低限、ビザの凍結・停止くらいやってもらわないと。

  (韓国の人は日本に来てもお金を使いませんからね。
   コンビニ、安宿、100円ショップ、消費するのはこの程度です。
  この手のツーリストが増えて「外国人来訪者が増えた」と喜ぶのは大間違い。
   お金持ちが来日してお金を使ってくれないと意味がないのです)

これから次から次へとこの手の裁判が続きます。
怒りってのはタイミングが大事であって、
  これを外すとは間抜けな空振りになってしまうのです。
日本は怒っている!を態度で示さなければ。

それにしても、この件についての野党の反応がおかしい。
なんだか、スルーしていません??
相変わらず「協力していかなければ」なんて言っていますよね。
   (国民民主の玉木代表
日本の政治家がこれでいいのか?と。

おっと、また前半が長くなって、肝心なところで時間がなくなった。
これについては、また続きを。(-_-;)(-_-;)(-_-;)