キッチンの片隅から

主婦のひとりごと日記です

日本人じゃないのにあの役をやるって・・・(-_-;)

やっぱり。あの人は韓国人だったのね・・・。

今夜のニュースでは、各局
 「新井浩文が女性に乱暴」を報じ、
 NHKでも 「新井浩文、本名はパク キョンベ」などと実名を報じており。
「国籍は韓国」・・・・やっぱり、そうだったのねぇ。

実は、私がこの人を知ったのは映画「永遠のO」です。
私は、映画館で
 特攻隊役で操縦桿を握る「新井浩文」の顔を見て
 「韓国人っぽい人が日本人役。しかも特攻隊をやってるの!?」
    と、違和感しかありませんでした。
誰が見ても、あの面立ちは韓国人。
なんでこんなキャスティング!?
 と新井浩文が出て来る度にそんな思いがよぎり。
上映中、そんな雑念が消え去ることはなく。

私の中では、あの映画で一番の汚点は新井浩文でありました。

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新井浩文は性格俳優で人気があった」
  彼のことをそんな風に評しているメディアもあるようですが。
「性格俳優」ってのが一番簡単だと思います。
極端な役なら誰でもやれます。
誰でも。米倉涼子でも。

「それを演じて評価を得た」というのは、眉唾物。
性格俳優は、普通の役は演じられないのです。

んじゃねぇかな?

で、印象的には、
 「韓国人男の○欲が強い」というのは
 今回の事件でも、「やっぱりそうか」と。

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しかし、一番面白かったのは
  帰宅後、キッチンのワンセグテレビをつけた時。

18時20分頃、TBSは新井浩文を逮捕と言い切り、

その後、
 「先程の『逮捕』は間違いでした。逮捕状を取った、の間違いでした」
 と何度も繰り返し、謝罪していたこと。

井上アナには罪はないけどねーーー。
そういう「俺のせいじゃない、スタッフのせいだ!」ってのは
 どこの職場でもあるよね、と少々同情もしましたが。
なので、
 あーた達メディアも、
 (いかにも自分達が正義ってな姿勢を見せない方が賢明よ)
とも思ったのでした。

芸能界とメディア。
どう考えても。
ろくなもんじゃありませんね。