キッチンの片隅から

主婦のひとりごと日記です

過激派は嫌い、まともに主張はOK!

私は穏やかな人間なので(笑)
 「過激派」は嫌いなのです。

昨夜、
 香港のデモ隊が議会ビルのガラスを破壊して突入、落書き、破壊・・・
 の映像を見て
 (こりゃもうただの暴徒だな、全く共感出来ない)
 と思ってしまいました。
そこに「意識の高さ」なんぞは見られません。
韓国のデモと同じく、中国での反日デモと同じく、あれは激情にかられた
 過激派の破壊行為であり、
 やはりあの辺の国の人たちは同じ民族なんだな、と思いました。

香港も、そもそも中国人ですからねー。
日本に覚醒剤やら麻薬やらを運びこんでいるのも香港から。
・・・と、昨夜からどんどん香港のイメージ悪化が増幅して行ってます。(笑)

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今朝の新聞の一面は
 「輸出優遇 韓国除外へ 半導体材料 禁輸4日から 韓国WTO提訴も」。

この記事に、
 「経産省は、軍用品などに使われる可能性もあるなど、
   安全保障にかかわる品目について輸出を管理」 とありますが、
 もはや「韓国って同盟国だっけ????」と?が付くようになった今は
 優遇措置除外が当然でしょう。
いつまでもダダをこねてる子(韓国)はもう捨てる!
 で良いのです。
但し、WTOに提訴されて、そこで負けないように!!
日本政府、宜しくお願い致します。

その影響からなのか?韓国サン、

 「元徴用工訴訟 日本製鉄の韓国内資産売却 当初より時間がかかる見通し」
  韓国の元徴用工らを巡る訴訟で、原告側代理人は1日、賠償命令を受けた日本製鉄が保有する韓国内の資産の売却命令の決定までに、当初より時間がかかる見込みだと発表した。代理人によると、売却命令を裁判所に申し立てた5月1日を起点に7~8カ月以上かかるとみられるという。


だそうです。
韓国はん、腰が引けているような気がするんですけどぉ。 あはは


こんな記事もありました。

 「韓国研究者 「徴用工差別は嘘」 2日の国連シンポで主張へ
    戦時中のいわゆる徴用工ら朝鮮半島出身労働者の賃金体系を研究している韓国・落星台経済研究所の李宇衍研究員が、ジュネーブの国連欧州本部で2日に開くシンポジウムで行う発言の主な内容が1日、分かった。
炭坑での日本人と朝鮮人との待遇をめぐり韓国内で指摘される民族差別について「全くの嘘だ」と主張し、「歴史を歪曲(わいきょく)する韓国と日本の研究者やジャーナリストは無責任な言動をやめるべきだ」と訴える。

李氏はシンポジウムで、当時の炭坑の賃金台帳などから朝鮮人と日本人の賃金格差の実態を調査した結果も報告する。朝鮮人炭鉱労働者の賃金が朝鮮半島で働く教員の4・2倍になる炭坑もあったとしている。

 李氏は、炭鉱労働者は賃金面で他の職に就く日本人に比べても優遇されていたと説明する。韓国の映画などで「やせ細った朝鮮人労働者」のイメージが広がっていることには「当時の写真を見れば健康で壮健堂々としていた」と反論する。

 シンポは開催中の国連人権理事会の関連行事として開かれる。長崎市端島(通称・軍艦島)の元島民らでつくる「真実の歴史を追求する端島島民の会」が制作した証言の動画も放映する。


今迄、日本はおとなし過ぎました。

相手を性善説でみたり、事なかれ主義で済まそうとしたり、丸くおさめようとしたり。
こういう国民性が相手をつけあがらせて来たのです。

筋を通すところはちゃんと筋を通す!
ちゃんと主張する。
これが出来るようになった今を嬉しく思います。
これ、過激とは言いませんよ~。