キッチンの片隅から

主婦のひとりごと日記です

立憲民主の方もどこぞでコロナを拾われたらしい

私は非礼な人間なので、

知人でもなく、ファンでもなく、思い入れも全く無い人に

「お悔やみ申し上げます」と言う気はないので

軽々しく言わせていただきますが

 

立憲民主の羽田雄一郎という多重基礎疾患持ちの議員サンが

コロナに誘発されて亡くなられたそうです。

 

そのニュースの初報で、

「近場の人から感染者が出たので本人も不安になり、

 PCR検査を受けようと思い・・・」

 と聞き、

「近場の人ってどういうこと??」と疑問に思ったワタシ。

 

ふつー、

家族とか友人とかなら、「近場の人」ではなく、

そのように公表するでしょう。

が、「近場の人」と表現したのは、隠したい何かがあるのが?

と疑問に思ってしまいました。

 

で、私が想像したのがこの2通り。

 

1、近場の人というのは、愛人

2、近場の人というのは立憲民主の会合に出ていた議員の誰か

 

これ以外、ないのではないでしょうか。

 

あれほど、自民党議員の「会合」をやり玉に挙げていた立憲民主の議員が

 「22日には党本部で会合が3回。

  次は、長野県の会合に出ていて・・・」

なんてのをやっていたら、

党としても家族としても

当たりは付くものの、「近場の人」としか表現できないし。

 

まさかまさかの、愛人からの感染・・・

 いや、これは私の全くの推測ですので。失礼!

 

しかし、その根本を追及しないのが日本のメディア。

立憲民主好きの彼らは

「コロナで議員がお亡くなりになった。PCR検査がもっと早く受けられれば」

が着地点なのです。

 

これが自民党議員なら、どういう扱いになりますかね???

 

また、立憲民主としても、

「年末で良かった。この件が薄れる」

とでも思っているのではないでしょうか。

 

これから立憲民主の議員でコロナ感染者が出て来るのかもしれません。

自民党議員の会合ばかりがやり玉にあがっていますが

他党もそれ、やっていないはずないのですからね。

 

悲しみを滲ませた顔で会見していた立憲民主の福山(陳)サン、

その裏には、

(うちの党からの感染者、ばれないように!)があるようにも思えました。

失礼な言いようで申し訳ございません。

 

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ところで。

 

年末の時期になると必ず出てくるのが

「次の年はどんなトシになるか?」であり、

年始になると

「今年はこんな1年になります」

という占い・予測予想です。

 

が、当たった試しがない。

 

それを痛感したのが、2011年3月11日。

 

あの年の年頭に

「今年は大災厄が起きる」なんて誰も言いませんでしたよね。

また、東大の地震研もそんな予測は出していなかった。

なのに起きた未曽有の大地震

 

その後、当時の民主党政権

東大地震研に巨額の研究費を付けましたが、

その地震研の外国人教授は

「バカバカしい。

 あの巨大な地震でも予測出来なかったのに・・・」

と、当時の週刊新潮で述べていました。

 

私もそう思いました。

あの大きな地震が予測できない研究所に

それ以上のカネをかける意味があるんだろうか?、と。

 

学者の占い・・・失礼!

学者に地震の予測なんて出来ないんだと思います。

ましてや、文科系の学者への科研費なんてね。(笑)

学術会議にも。文科系の学者は不要!

 

また、今年のコロナもそうです。

今年の年頭、占い師は何を占っていたんだ!?

というのはバカバカしいですが、

 

ですが、地震とは違い、コロナは人間同士で制御できますよね。

喋らなきゃいいんですから。

 

もう、政治や飲食店の責任ではありません。

「コロナ感染拡大はGoToのせいではない」ということもわかったし。

 

いくら飲食店や観光地が衛生管理をしていても、

複数で喋りまくる客が入って来たら、そこでアウト。

 

バカな民衆のせいですべて崩れたのです。

 

年末で賑わうはずの飲食店、ホテル、駅、空港、街並み。

それらが閑散としているニュースを見ると、寂しく思います。

来年は、少しはマシな年になるといいですね。

 

私はノー天気な性格のためか

わりにポジティブ思考の人間ですので、

この動画をご紹介して、今日はおしまいにします。

 

しっかし「羽田さんの近場の人」が気になるなぁ・・・。

誰?誰?誰???

 ( 昨日のエンドと同じですね)

 

 

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